



演出・監督・脚本・役者
幼い頃より役者を心の中で志していたが、普通の感覚を養う為、大学、社会人経験。
社会人時代に営業でトップの成績を収め、役者の道へ。
その後、映画、ドラマ、舞台、等で活躍。
二枚目芝居に限らず、熱く熱のこもった芝居と、
一歩引いたひょうひょうとした芝居に定評がある。
また、アクション指導、振り付け、インストラクターとしても評価が高い。
このユニットにおいて脚本、演出も手掛けていることにより、近年では映画の脚本、監督、
ファッションショーの演出、イベントのショーケースのプロデュース等の仕事も増えている。
現在は、来年の海外進出に向けても動いており、これからが非常に楽しみな逸材だ。



役者
高校卒業後、声優を目指し専門学校に入学、役者の道に。
在学中、外部の舞台を経験し舞台の楽しさ知る。それ以降舞台を中心に活動している。
BIG MOUTH CHICKENを中心に出演し今は色々な劇団に客演で修行中
2015年7月、BIG MOUTH CHICKEN Produce vol.8 challenge act 「Leo of hearT~怪盗レグルスからの予告状~」から連続出演



役者
野沢那智主宰、パフォーミングアートセンター ミュージカル科 卒業。
役者の基礎を学ぶ。
その後、ミュージカルを中心に活動。
劇団ポプラにて、全国巡回公演に参加、年間で約100ステージに出演。
現在も、小劇場やファミリーミュージカルなど舞台を中心に活動している。
また、幼稚園での紙芝居や朗読、子供イベントのMCなども行っている



役者
声優専門学校を卒業後、事務所に在籍しながら舞台に出演。
舞台出演を重ねる内に、舞台の方が自分のやりたいことができると思い、
事務所を辞め舞台中心の活動に切り替える。
役者、音響、演出助手、舞台監督と多様な形で舞台に関わる事ができる。



役者
中学校時代に約1年間、習い事として演劇を習う。
高校3年間は演劇部の活動に本気で打ち込んだ。
大学在学中のコロナ禍をきっかけに「やりたいことに一度ちゃんと向き合ってみよう」という思いから、本格的に役者としての道を歩み始める。
キャラメルボックス俳優教室、寺ノ子屋などを経て、役者としての学びを深めながら舞台を中心に活動。



役者
高校卒業後、ひょんな事から養成所のオーディションを受けて合格したので何となくレッスンを受け始めとある講師の方と出会いお芝居に目覚める。
その方の影響で舞台に熱中する。一度役者を辞めて名古屋へ行くもお芝居は完全に辞められず東京に戻り再び活動を始め、今に至る。
会話劇からアクションやダンスのあるエンタメ系の作品やミュージカルなども経験。体型の割には身体が利く方だと思っている。



役者・脚本・演出・宴会部長
Croire Ofice所属
高校卒業後「ENBUゼミ成井クラス四期生」として演技の基礎を学ぶ。
2002年岡山にて「EN劇集団さんたばっぐ」を結成
22年間、脚本・演出・役者として活動し、県民文化祭や県主催の創作舞台の演出も任される
2024年に劇団を解散し上京、その年に8本の舞台出演
現在、演技クラスの講師を行うなど精力的に活動を続けている
演劇に対する真面目さと不真面目さを兼ね備え、どんな役にも真剣に遊ぶ姿勢を忘れない
ビールを与えれば何でも言うことを聞く



役者
大阪で声優専門学校を卒業後、声優事務所に入り上京。
数年後、映像事務所に在籍しながら、舞台(殺陣、ダンスなど)の経験をし面白さにはまっていく。
2022年にBIG MOUTH CHICKEN produce vol.18 本公演「0からやり直します公演」
【remake WORLD】の出演をきっかけに、冨澤十万喜演出の作品に出演するようになり、2025年にBIG MOUTH CHICKENのメンバーとなる。



役者
9歳からフィギュアスケートを始め、数々の大会に出場。
活動を続ける中で表現の世界に興味を持ち高校卒業と同時に役者を志し上京。
上京後は数々の舞台やミュージカルに出演。自身の好みであるエンタメ舞台を得意とする。
近年は演出、脚本にも挑戦中。


MOTHER(元スタイリスト)
長年カットモデルとして、国内外問わず活躍。
その中で磨かれた感性にとセンスを武器にスタイリストを始める。
そして、海外ブランドのファッションショーなどにも関わる。
BMCにおいては、INNOCENT GUILTにアドバイザーとして参加。
また、冨澤十万喜が監督した映画『usual colors』の完成披露試写会で冨澤十万喜をコーディネート。
冨澤十万喜の専属スタイリストでもある。
BMCプロデュースに関して全て担当してきたが、今は実働するのが難しい環境の為『MOTHER』として見守る存在である。


アドバイザー
学生の頃俳優を夢見て、殺陣を冨澤から習ったのが、最初の縁。
その後経営コンサルタント会社に就職して仕事をしている頃、BMC立ち上げ期の冨澤と再開してBMC加入へ。
3羽目として活動した後BMCを卒業し、紆余曲折の上、現在は婚活イベント事業を行う会社(株式会社TSUYOMIHO)を起業。
スマートフォンを用いた今までにない婚活イベントMITSUKARUが第二の街コンになることを夢見て日々奮闘。
そんな折に冨澤より「BMCのアドバイザーとして戻ってこない?」と声をかけられ今に至る。
なお、極度の撫で肩である。